CRISTILE C7|もう一度のご案内

CRISTILE C7 | もう一度のご案内

縮毛矯正では「断ってきた」髪こそ、
C7の出番です。

一度は試したけれど、続かなかった——。
その理由は、たぶん「効果がなかった」からではありません。

C7施術後のツヤのある後ろ髪

ブリーチ毛・ハイダメージ毛という"断ってきた領域"

これまで縮毛矯正では「これ以上はダメージが…」と断っていたブリーチ毛・ハイダメージ毛・エイジング毛。C7はアイロンの熱で髪の骨格を補強する形状補正で、乾かすだけでうねり・広がりが扱いやすくなります。繰り返すほど髪はしなやかに整い、"いつものうねり"より、難しい髪ほど違いがはっきり出ます。

before
BEFORE
after
AFTER(乾かしただけ)

※ うねり・広がりの形状補正例。仕上がりには個人差があります。

今、うまくいっているサロンの使い方

C7施術後のツヤのある仕上がり

導入が定着したサロンさんには、共通する"勝ちパターン"があります。

  • 断っていた髪を「主役」にするブリーチ毛・うねりの強い硬毛・エイジング毛——縮毛矯正では受けにくかったお客様を、C7のメインターゲットに。
  • 酸熱・ストレートからC7へ寄せる「酸熱・ストパをやめてC7に一本化した」というサロンも。メニューがシンプルになり、説明もしやすくなります。
  • 使用量ベースで料金を設計髪の長さ・量で使う分が変わるので、それに合わせた価格設定に。1.5〜2万円前後のメニューとして組み込む例が多いです。
  • "何度でも繰り返せる"を強みに「酸性トリートメントは2回目で硬くなって勧められなかったけれど、C7は繰り返せるのが嬉しい」——積み上げ提案がしやすい。
  • C7のあとはBONIQでホームケアに繋ぐ仕上がりを次の来店まで保ち、店販にもつながります。

なぜ「最初の一人」が出せなかったのか

続かなかったサロンさんは、ほとんど同じ場所で止まっています。あなただけではありません。

  • 「ちょうどいいモデルがいない」— 超くせ毛ばかりで、試しやすい髪が見つからない。
  • 「お客様を傷ませたくない」— 失敗が怖くて、結局お客様には出せていない。
  • 「仕上がりが安定しなかった」— 一度試したけれど、思った質感にならなかった。
  • 「他と比べているうちに止まった」— 検討しているうちにタイミングを逃した。

"うまくいかない"の9割は、この3つ

C7が決まらない原因は、薬剤の力ではなく使い方にあります。ここさえ押さえれば、仕上がりは安定します。

  1. 水分コントロールハーフドライで塗布し、流しは徹底的に。きしみ・ごわつきは、流し残しが原因のことがほとんどです。
  2. アイロンは200℃以上でC7は熱で髪の骨格を補強するトリートメント。温度が足りないと仕上がりが決まりません。200℃を基準に(プロ仕様アイロンなら210〜220℃が目安)、丁寧に通してください。
  3. 薄く・均一に塗りすぎず、ムラなく。"少なすぎ?"くらいが、ちょうどいい量です。

もう一度試したサロンさんの声

「全体的に収まって、朝のスタイリングが楽になったとお客様に言われました。フェイスラインの強い癖もちゃんと伸びていて、びっくりしました」

— ダメージ毛のお客様/導入サロン様

「うねり毛・硬毛のお客様に施術したら、大変気に入ってもらえました」

— くせ毛中心のサロン様

「酸性トリートメントは2回目で硬くなってしまい勧められませんでしたが、C7は何度でも繰り返せるのが嬉しいです」

— エイジング毛中心のサロン様

「お試しで2名に施術したら、3日目でもまだサラサラと言っていただけました」

— 開業準備中のサロン様

「C7を体験したお客様は皆さん喜んでくださっています。お客様が喜んでくれるのが、私もすごく嬉しいです」

— 個人サロン様

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※ トライアルキットは美容師・サロン専売です。

CRISTILE C7 は美容師・サロン専売の形状補正トリートメントです。掲載のお声は導入サロン様からいただいた実際のご感想(個人が特定されない形で掲載)で、施術効果を保証するものではなく、仕上がりには個人差があります。