BONIQ資料

BONIQアンプル

BONIQ メニュー化ガイド
サロン様向け・公式

「使い方」を、そのまま客単価に。4つのメニューと、値付けの目安。

配合は、3つだけ。

難しい計量は不要です。濡れ髪は原液、乾き髪は水で半分、薬剤に混ぜるなら1割。これだけ覚えれば、明日からメニューに差し込めます。

原液濡れた髪は、そのまま塗布
水 1:1乾いた髪・コスト調整のときだけ(ゲル状・直前に)
剤に 10%カラー/ブリーチ/パーマ剤に直接添加(放置はそのまま)
⚠️ 10%添加はカラー・ブリーチ・パーマ剤だけ。 C7(形状補正剤)には絶対に混ぜないでください(架橋が失われます)。

BONIQの売上は、2つのルートで。

ルートA|施術で使う(客単価UP)

既存メニューに差し込むだけ。1施術ごとに客単価が上がり、毎施術でBONIQが減る=箱が空くサイクルに。

ルートB|店販する(在庫リスクゼロ)

お客様がご自宅用BOXを購入。委託支給で初期費用ゼロ、店販報酬もお戻しします。

具体的な原価・粗利・店販報酬率などの利益設計は、パートナー認定サロン様向けの資料でご案内しています。

アンプルを使い切らない場合の保存

開封時にシーリングフィルムを完全に剥がさず「半分」残した状態で中身を出してください。保存する際は、残したフィルムを元に戻すように押し下げてから、キャップをしっかり締めて保管します。品質保持のため、開封後は1週間以内を目安に使い切ることを推奨します。

BONIQを発注する

追加のBONIQ・パートナー価格でのご発注は、LINEからご相談ください。在庫状況・最適なメニュー設計もあわせてご案内します。

※ この「メニュー化・値付け・配合の仕組み」は、パートナー認定サロン様限定の情報です。お客様にはお伝えせず、サロン様の強みとしてご活用ください。