BONIQ資料
BONIQ メニュー化ガイド
サロン様向け・公式
「使い方」を、そのまま客単価に。4つのメニューと、値付けの目安。
配合は、3つだけ。
難しい計量は不要です。濡れ髪は原液、乾き髪は水で半分、薬剤に混ぜるなら1割。これだけ覚えれば、明日からメニューに差し込めます。
4つの型を、そのままメニューに。
既存メニューに“差し込む”だけ。まずは ②(薬剤ミックス) から——今のカラー剤に10%混ぜるだけ、追加時間ゼロで始められます。
(カラー・ブリーチ・パーマ)
手法:対象の薬剤に直接10%添加。放置時間ゼロでケアメニュー化。
始め方:今のカラー/パーマ剤に混ぜるだけ。工程・放置はそのまま。
(中間・前処理)
手法:中間処理、またはハイダメージ毛の前処理にBONIQを組込。
狙い:ブリーチ毛・エイジング毛の仕上がりを、ツヤを伴うVIPメニューへ。
(単体・水割り使用)
手法:水と1:1で割ってゲル化。中間〜毛先に塗布し5〜20分放置。
狙い:結合補修と、7日間持続する表面のツヤ感。
プレ強化(ベースメイク)
手法:既存の3step/5stepの「前処理」に原液または水割りを塗布。
狙い:内部架橋を強固にし、既存トリートメントの持続を限界突破。
※ いずれも既存施術に差し込むだけ。仕込み量はごくわずかで、客単価の上乗せがそのまま利益に近づきます。詳しい原価・粗利の設計は、パートナー認定サロン様向けの資料でご案内します。
BONIQの売上は、2つのルートで。
ルートA|施術で使う(客単価UP)
既存メニューに差し込むだけ。1施術ごとに客単価が上がり、毎施術でBONIQが減る=箱が空くサイクルに。
ルートB|店販する(在庫リスクゼロ)
お客様がご自宅用BOXを購入。委託支給で初期費用ゼロ、店販報酬もお戻しします。
具体的な原価・粗利・店販報酬率などの利益設計は、パートナー認定サロン様向けの資料でご案内しています。
アンプルを使い切らない場合の保存
開封時にシーリングフィルムを完全に剥がさず「半分」残した状態で中身を出してください。保存する際は、残したフィルムを元に戻すように押し下げてから、キャップをしっかり締めて保管します。品質保持のため、開封後は1週間以内を目安に使い切ることを推奨します。
BONIQを発注する
追加のBONIQ・パートナー価格でのご発注は、LINEからご相談ください。在庫状況・最適なメニュー設計もあわせてご案内します。
※ この「メニュー化・値付け・配合の仕組み」は、パートナー認定サロン様限定の情報です。お客様にはお伝えせず、サロン様の強みとしてご活用ください。